■iPhoneのボタンが効きにくくなったり、動かなくなった場合

今回のことをしてもダメならば、修理にだしましょう。

Apple正規サービスプロバイダやAppleストアが近くにないならばiPhone修理専門店 アイフォンクリアが便利です。

その場合には在庫があるか・即日修理できるか・予約をしなければならないかを確認しておきましょう。

 

まずはホームボタンです。

iPhoneの中では一番大きいです。

iPhoneの機種によって違いますが、ホームボタンはDockコネクタに接続しています。

操作できなくなった理由として想定されるのはDockコネクタの不具合かもしれません。

ここは埃や水分のダメージを受けやすいです。

 

次に考えられるのは、iPhone内部のフレックスケーブルです。
ホームボタン・スリープボタン・マナーボタン・ボリュームボタンは、このケーブルと接続されています。

ケーブルの不具合でボタンが反応しにくくなっていることもあります。

 

スリープボタン・電源ボタンは、iPhoneを落下させたときに陥没することが多いボタンです。

ホームボタンよりも小さいです。

すれて減ってしまっても電源ボタンは押せません。

 

反応しなければ次のような対処はしないでください。

ホームボタンを爪で擦ったりしてはいけません。

指先ではじくこともダメです。

無水エタノールを垂らして対処する方法もインターネットで紹介されていますが、ボタンが陥没したり、劣化を促進させるだけですのでやめましょう。

 

余計なことをしないでApple正規サービスプロバイダかiPhone修理専門店 アイフォンクリアを利用しましょう。

 

 

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