■総務省が平成27年4月から修理業者の登録制度をスタートさせた!

非正規のiPhone修理業者に修理を依頼する場合に気になるのがメーカー保証から外れる可能性があることでしょう。

以前にも非正規修理のiPhoneもAppleでの修理が可能と報じてます。

iPhoneやAndroid携帯などのスマートフォンを修理する業者が増えてきています。

総務省は正規店や非正規店に関係なく登録する制度を作りました。これまでは国が認可するシステムはなかったのです。

しかし、現状はまだ法整備が整っていない状態で任意制度に留まっている状態です。

なので、登録=良いサービス、未登録=良くないサービスとも一概には言えません。

そして良くある勘違いは、非正規店=違法修理です。

そもそも、部品交換の修理サービスでは、改造には当てはまりません。

ただ、Appleの保証を断られる可能性があるだけです。

アメリカ・カナダのAppleでは、民間修理であっても保証対象とされています。

今後、日本のサービスも変更されて行く事でしょう。

 

非正規店のサービスもいろいろです。

出来れば、予約なしで修理可能な店舗がいいですね。

即日修理サービスをしてくれるところは、キチンと修理パーツの在庫管理ができることでしょう。

 

Appleは、修理はAppleストアのGeniusに依頼をしてほしいのでしょう。

ですが正規店は常に混雑しています。

ユーザー数に対して、アフターサービスできるスポットは明らかに不足しています。

もしもApple非正規iPhone修理業者がなければ、Appleにクレームの嵐が吹き荒れているに違いないです。

アフターサービスの問題があると訴えられかねません。

 

正規店がドラスティックに増えればいいでしょう。

ですが、今の状況で非正規店をダメだという扱いにはできません。

Appleにとって、痛し痒しの部分があります。

ですが、データの保護や待ち時間が短いのは、大きなアピールポイントになります。

データ復旧サービスや水没した修理は正規店では取り扱ってくれません。

正規店はルーティン化できない修理は受け付けてくれません。

iPhone修理専門店 アイフォンクリアでは柔軟に対応致します。

 

 

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